e-与信ナビ

取引先が倒産に近いか遠いかを表す6段階(細分化では9段階)の格付や、取引先ごとの与信限度額が瞬時にわかります。

特長1取引可否を判断しやすい指標を提供

取引可否を判断していただけるようRM格付、いくらまで与信可能か示すRM与信限度額や、目標利益率などの与信判断に必要な指標をご提示します。また同時に業績や仕入先・販売先などの基本情報に加え、過去の企業情報も時系列で表示するなど企業分析に必要な情報を豊富にご提供し、貴社の与信管理における意思決定を的確にナビゲートします。

20期分以上の企業情報を確認できるのはリスクモンスターだけです。

  • POINT
  • 国内最大級約480万社超のデータベースから貴社の取引先を検索できます
  • 与信判断に必要な指標を瞬時にご提供。リスクに応じた対応が即座に取れます
  • 最新の企業情報はもちろん、過去20期分の情報の変遷や、取引先・グループ企業の割り出し、公知の決算情報など豊富な情報で貴社の分析をサポートします

特長2企業分析に利用できる多くのデータを提供

リスクモンスターは、サービス開始来多くの情報を蓄積し、分析を重ねております。e-与信ナビでは、最新の企業情報だけでなく、最大過去20期分の様々な企業情報の過去からの変遷や、約480万社超のデータベースから周辺企業の検索結果などをご覧いただけるなど、ご担当者が企業の未来を予測するのに必要な情報をご提供いたします。

料金

1件当たり、1,000-1,600円となっています。料金の詳細は下記のフォームからお問い合わせください。

よくあるご質問

データベースにない企業は、e-与信ナビ検索は出来ないのか?

日本最大級の企業データベースを有しているためヒットしない可能性は低いですが、データベースにない企業については検索出来ません。
信用調書を取得して頂きますと数ヶ月以内にデータベースに載りますので、『e-与信ナビ』にて検索出来るようになります。

金融機関の格付や与信限度額は出してくれるのか?

銀行等預金業務を行う金融機関については「G格:判断不能先」として取り扱いさせていただいております。銀行等預金業務を行う金融機関は公的機関の要素が強く通常企業の場合と同じロジックでは判断できないためこのような対応をとらせていただいております。

仕入先に対する与信には使えるのか?

ご利用頂けます。弊社のサービスは企業様の財務内容を基に格付、取引限度額の算出をしておりますので売買取引・委託加工・寄託取引・前渡取引・仕入取引と多様な取引に対応しております。

保証はしてくれないのか?

債権保証や信用保険のサービスもご提供しております。
弊社では、2004年8月より金融系サービス「Secured Monsterシリーズ」の取扱いを開始致しました。本サービスは取引先の万が一の倒産、支払遅延に備えて保証を行うリスクモンスターのサービスです。従来の与信管理コンサルティング事業に債権保全サービスが追加されることとなり、会員企業様はリスクヘッジからリスクテイクまで一気通貫したトータルなリスク管理体制を構築することが可能となっております。

手持ちの客先の決算書や取引履歴情報を反映させることは出来ないか?

決算書に関しては現在の弊社システムでは反映させることは出来ませんが、取引履歴情報は「e-管理ファイル」に取引先毎にメモ機能がついておりますので、担保設定条件や営業マンからの情報等と保存することが可能です。

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