リスモン調べ

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「リスモン調べ」とは、リスクモンスターが独自に調査するレポートのことです。
「企業活動」に関するさまざまな切り口の調査を実施することで、企業格付の更新に役立てていくとともに、情報発信を行うことで新しい調査ターゲットの創出、新サービスの開発などに取り組んでまいります。

直近リリース

第13回 「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」

2020年7月発表
2020年6月21日に実施された「格付ロジック改定」により、162,092件の格付が変動し、格上げとなった企業は17,661件、格下げとなった企業は144,431件となりました。2ランク以上の変動が生じた企業は8,419件(0.5%)に留まり、1ランク変動が153,673件(9.8%)、格付変動なしが1,402,730件(89.6%)となっております

第10回 この企業に勤める人と結婚したいランキング

2020年7月発表
第10回「この企業に勤める人と結婚したいランキング」調査において、ランキング1位は「国家公務員」(回答率39.3%)、次いで2位は「地方公務員」(同39.1%)、3位「トヨタ自動車」(同8.5%)となりました。新型コロナウイルスの影響により、雇用や収入が安定している点が人気となった様子がうかがえる結果となりました。

第7回「仕事・会社に対する満足度」調査

2020年5月発表
第7回「仕事・会社に対する満足度」調査において、調査対象者600名に聞いた「仕事・会社に対する勤続意欲」は、「今後も勤め続けたい(以下、勤続希望)」(回答率63.7%)が「勤め続けたくない(以下、退職希望)」(同36.3%)を大きく上回る結果となりました。

第7回「離婚したくなる亭主の仕事」調査

2020年3月発表
第7回「離婚したくなる亭主の仕事」調査において、調査対象者600名に「夫の仕事に対する不満の有無」を調査したところ、約半数にあたる47.5%が、夫の仕事に対して「不満がある」との回答結果となりました。「不満がある」と回答した内訳を年齢別でみると、「30代」(回答率51.5%)が最も高く、次いで「20代」(同48.0%)、「40代」(同43.0%)と続きました。

第6回「就職したい企業・業種ランキング」調査

2020年2月発表
第6回「就職したい企業・業種ランキング」調査において、1位は「地方公務員」でした。次いで「国家公務員」が2位、「Google」が3位となりました。業種としては、飲食料品製造業が6社(味の素、明治、キューピー、森永乳業、日清食品、サントリー)と最も多い結果となりました。次いで、医療関連(日本赤十字社、大塚製薬、武田薬品)、およびIT関連(グーグル(Google)、アマゾン(Amazon)、LINE)がランクインし、人気の業種となりました。

第12回「格付ロジック改定によるRM格付変動の影響」調査

2020年1月発表
2019年12月22日に実施された「格付ロジック改定」に伴い、176,205件の格付が変動しました。
格付変動企業のうち、2ランク以上の変動企業は少なく、全体の93.1%は1ランク以内の変動に留まっています。今回のロジック改定においては、景気減速局面における企業の業績動向の変化を想定し、成長性分析などの定量分析を強化したほか、決算情報の最新性に着目したディスクロージャー分析などの定性分析を強化しその結果、概ね格付ロジック改定の趣旨に沿った格付変動となっている事が確認されました。

第3回「若手社員の仕事・会社に対する満足度」調査

2020年1月発表
第3回「若手社員の仕事・会社に対する満足度」調査において、新卒入社1~3年目の男女 600 名に「当面3年間に対する仕事・会社に対する勤続意欲」を調査したところ、「3年後も勤務し続けていると思う(以下、3年後も勤続)」(回答率53.0%)が「3年後は勤務し続けていないと思う(以下、3年以内に退職)」(同47.0%)を上回る結果となりました。

第6回「企業の取引リスクに対する意識」調査

2019年12月発表
第6回「企業の取引リスクに対する意識」調査における業況判断DIは、▲10.0ポイントとなりました。2018年調査時(DI値+6.6ポイント)に比べて大幅に低下しており、景況感の悪化が明らかになっている結果となりました。

第3回「合コンしたい企業ランキング」調査

2019年12月発表
第3回「合コンしたい企業ランキング」調査において、業種としては、公務員が1位「国家公務員」、2位「地方公務員」と前回に続き高い人気を集めたほか、航空運輸業の2社(全日本空輸(ANA)、日本航空(JAL))も上位となっている。また、電気機器製造業3社(ソニー、パナソニック、アップル(Apple))やその他製造業5社(トヨタ自動車、任天堂、サントリー、資生堂、ワコール)と、製造業が8社(前回11社)を占めていることから、製造業の人気が表れた結果となりました。

第1回「令和に飛躍が期待される新進気鋭企業ランキング」調査

2019年11月発表
第1回「令和に飛躍が期待される新進気鋭企業ランキング」調査において、ランキング1位は「ウェルビー」(収益伸長指数0.51)となり、次いで2位「オプトラン」(同0.37)、3位「ストライク」(同0.35)、4位「グッドコムアセット」(同0.29)、5位「キャリア」(同0.24)、上位20社にランクインしている業種としては、人材紹介派遣業が3社(キャリア、日総工産、エスユーエス)で最多となったが、その他は業種が分散する結果となりました。

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