外部システム連携
リスモン独自のデータベースを
様々なシステムと連携可能
540万社を超える企業データベースや与信・反社リスク情報といったビッグデータを、自社サービスを利用するユーザーに提供、自社サービスの付加価値を向上させることが可能です。
SaaSやFintechサービスの提供企業、システム開発会社、コンサルティング会社、新規事業立ち上げなど、さまざまなサービスやシステムに企業属性、与信判断、反社リスク情報を連携することが可能です。
自社サービス・外部システムへ
連携するメリット
リスモン独自のデータベースを連携すると以下のような効果が得られます
競合他社サービスとの差別化
他社にはないサービス価値を提供できることで、比較検討の際に、アドバンテージが得られます。
自社サービスの提供価値を向上
自社サービス+企業情報・与信情報・反社リスク情報とすることで、サービス提供範囲の拡大や顧客ニーズを幅広くカバーできます。
既存顧客へ新しいソリューションを提供
顧客へのアップセルや新しいサービス価値を感じていただくことで、 サービス利用の定着やサービス解約の阻止に繋がります。
活用事例
1.Salesforce一体型の名刺管理ツール「SmartVisca」と連携
リスモンスターが提供する独自企業データベースとSmartViscaとの連携により、SalesforceにRM格付や企業情報、反社リスク情報を反映し、社内の取引先申請業務を効率的に管理・共有することが可能となります。
サンブリッジ社が提供するSmartViscaとは、CRM(顧客管理システム)として世界シェアNo1.であるSalesforceをプラットフォームとし、名刺デジタル化や名寄せ、Web電話帳、タグ機能、社内コミュニケーション強化などの機能を備えた名刺管理ツールです。
活用事例
2.SaaS連携業務自動化プラットフォーム「ActRecipe」と連携
リスクモンスターが提供する独自企業データベースとActRecipeとの連携により、SFAやCRM、スプレッドシートにRM格付や企業情報を反映し、社内の取引先申請業務を自動化することが可能となります。
ActRecipeとは、SaaSやFinTechサービスの連携によって業務の自動化と内部統制強化を実現するiPaaSツールです。